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『ことばのあいだ』
¥1,980
『ひもとく』 酒井大輔 語り合いの相手 中尾圭さん、上泰寿さん、髙田将人さん、馬場達郎さん 執筆/編集 千々木涼子(こりおり舎) カバー・帯デザイン 鎌倉望(komorebi) 発行:書肆こりおり A5サイズ/本文モノクロ/無線綴じ/144ページ 「あなたと話がしたい」 そんなシンプルな動機から始まった、4つの語り合い。 言葉と言葉のあいだを漂いながらすくい上げた、この時、この場だからこそきけた、言葉の数々。 「話すこと」「きくこと」「語り合うこと」を大切にする木造建築士がきいた、仕事や人、自分との向き合い方とは。 木造建築士・酒井大輔さんと4人の方が、それぞれ2時間を超えて語り合った時間を1冊の本にまとめました。 就職を考える学生、自分の立ち位置に悩む若者、働き方や生き方・これからの人生を考える人、若手を育てたり率いたりする人、まちづくりや地域に関わる人、福祉やケアに関わる人……さまざまな人に届けたい本になりました。 卸販売もいたします。 書店に限らず、カフェやコミュニティスペースなど販売していただける方はお気軽にご連絡ください。 *この本は新刊のため、定価販売となります *複数冊ご注文の場合、ゆうパケットではお送りできない場合があります。まとめ買いの際は事前にご相談ください。
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『ひもとく 1号』(こりおり舎オリジナルZINE)
¥1,000
『ひもとく』 千々木涼子(編集) 発行:こりおり舎 A5サイズ/本文モノクロ/無線綴じ/44ページ しまなみ大島に暮らすみなさんと作った大島をひもとくマガジン。 「ひと」「もの」「とき」「くらし」から大島をひもときます。 もくじ 2 島に暮らすということ 8 中田家の田んぼと島の暮らし 冬 12 行き当たりばったり母ちゃんの、島での子育て日記 ~アトピーだった息子と暮らした八年間のこと~ 18 風が語りかけます。キツい、キツすぎる。 来島海峡大橋、冬の自転車通勤 22 島の人図鑑:藤岡マサ子さん 25 大島という島① 26 足元には歴史が埋まっている 32 大島を知る本:宮窪むかしむかし 35 大島という島② 36 こりおり舎開業の記録 Ⅱ 40 島のお店図鑑:une_pause ユヌポーズ 42 執筆者紹介/編集後記 【はじめに】 『ひもとく』は「ひと」「もの」「とき」「くらし」から大島を「紐解く/ 繙く」=「読み解き、明らかにする」ことを目指す雑誌です。 ①しまなみ大島の豊かな自然や歴史、文化、そこで暮らす人のことを、島の人の目線で切り取り、伝えていきます。 ②島に暮らす人であれば誰でも参加でき、書き慣れた人も初めて筆を取る人も等しく掲載し、みんなで作ることを大切にしています。 ガイドブックに載るような表向きの島のことだけでなく、島に暮らす人だからこそ知っていること、見えてくることを届けていきたいと考えています。 *この本は新刊のため、定価販売となります
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『ひもとく 創刊準備号』(こりおり舎オリジナルZINE)
¥800
『ひもとく』 千々木涼子(編集) 発行:こりおり舎 A5サイズ/本文モノクロ/無線綴じ/44ページ しまなみ大島に暮らすみなさんと作った大島をひもとくマガジン。 「ひと」「もの」「とき」「くらし」から大島をひもときます。 フリーペーパーからリニューアルした創刊準備号。 もくじ 2 島四国- 失敗だらけの一年目- 8 写真でつながる地域と僕 14 とうかげんのはじまり 18 行き当たりばったり母ちゃんの、 島での子育て日記~プロローグ~ 26 ハレとケの交わる場所〜とおか市〜 28 島に住んでもイイんじゃない? 34 こりおり舎開業の記録 37 しまなみ大島歳時記 38 オリーブの恋人たち 42 執筆者紹介 【はじめに】 『ひもとく』は書籍担当が地域おこし協力隊として活動していた頃、ガイドブックに載らない島の魅力を届けるフリーペーパーとして、2号発行しました。いつかまた発行したいと思いつつあたためていた企画が、ようやく動き出しました。 再スタートにあたり、より幅広く奥深く、かつ持続的に島の魅力を伝えるために、島のみなさんと一緒に作ること、有料で発行することを決めました。 『ひもとく』は「ひと」「もの」「とき」「くらし」から大島を「紐解く/ 繙く」=「読み解き、明らかにする」ことを目指す雑誌です。 しまなみ大島の豊かな自然や歴史、文化、そこで暮らす人のことを、島の人の目線で切り取り、伝えていきます。 島に暮らす人であれば誰でも参加でき、書き慣れた人も初めて筆を取る人も等しく掲載し、みんなで作ることを大切にしています。 *この本は新刊のため、定価販売となります
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『ようこそ 猫の珈琲店へ ~コーヒーと味わう小さなものがたり~』(こりおり舎オリジナルZINE)
¥350
『ようこそ 猫の珈琲店へ』 千々木涼子(著/文) 発行:こりおり舎 コーヒー1杯を飲む間に読み切れる、小さな物語とコーヒードリップバッグ1個のセットです。 『ようこそ 猫の喫茶店へ』という猫とコーヒーにまつわる短いお話です。 A4の紙1枚をぱたぱたと折った、8ページ(本文6ページ)の小さな折本です。 (手作業で切って折っているので、多少のズレがあります。) コーヒーは物語に出てくるコーヒーに合わせ、浅煎りよりのコーヒーをおつけしています。ぜひこちらのコーヒーを飲みながら物語をお楽しみください。 A7サイズ/折本/8P/モノクロ ドリップバッグの賞味期限は約1ヶ月です。 *店頭、イベントでは300円で販売していますが、オンラインストアでは手数料等の都合で350円とさせていただいています。ご了承ください。 *こちら単品の場合、配送手段を普通郵便でお選びいただけます。 普通郵便は発送からお届けまで数日かかり、追跡はできません。 他商品とまとめてご購入の場合は、大きい方(ゆうパケットやゆうパックなど)の送料にまとめられます。
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『日々是珈琲』(こりおり舎オリジナルZINE)
¥600
『日々是珈琲』 千々木大介(著/文) 発行:こりおり舎 オンラインストアからのご注文に同梱している"こりおり舎 ケのたより"の中で、珈琲担当が綴ってきた、"珈琲のこと"を再編。 珈琲にまつわるエッセイです。 B6サイズ/中綴じ/28P/モノクロ 2刷になりました。 *この本は新刊のため、定価販売です
